たとえばこんな問題が発生しませんでしたか?
30年間、翻訳業務にたずさわってきた翻訳会社 東輪堂にはこれらの問題を解決するソリューションがあります。
? 誤訳がある、あるいは間違いではないがネイティブにとって不自然な文章になっている
原因としては翻訳者の翻訳内容への理解不足がほとんどです。その分野の専門知識が十分でないと原文の意味そのものを理解できないため不自然な文章になってしまいます。 翻訳会社 東輪堂では翻訳者の起用にあたり、専門分野とソース言語の理解力を厳しく審査し、厳しい選考に合格し、その専門分野に秀でたネイティブ翻訳者のみを起用しています。翻訳はターゲット言語のネイティブがおこなうという「翻訳の大原則」を固守しています。
? 誤字、脱字、文法ミス、訳抜けという初歩的なミスがある
翻訳者が翻訳を完了させた時点では単純なミスが残ることがあります。そのためにチェックとチェッカーの役割は重要です。翻訳会社 東輪堂では翻訳のレビューと品質管理を行うネイティブスタッフを社内に常駐させ、厳しく校正チェックをしています。
? 同じドキュメント内で同じ動作なのにページにより言い方が異なる、あるいは表現方法がカジュアルになったり、丁寧になったり統一された表現になっていない
これは「用語」「翻訳スタイル」の問題です。翻訳者個人の能力だけに頼っていると担当する翻訳者が変わった場合や、複数の翻訳者が章ごとに担当した場合、このような問題が発生します。高い翻訳品質のためには翻訳の指針の提示と翻訳者サポートが必要です。
翻訳会社 東輪堂では翻訳者に対し、翻訳のための用語集、翻訳スタイルガイド、翻訳メモリーを支給するとともにQ&Aでインタラクティブに翻訳者サポートをすることにより高い翻訳品質を達成しています。
- ※1. 「SDL Tradosとは」を参照
- ※2. 「SDL Tradosとは」を参照
- ※3. 「翻訳スタイルガイド」を参照


















