QUALITY 2
スムーズな多言語展開
東輪堂では、SDL Trados を活用することで、多言語翻訳のコスト削減・納期短縮・高品質を実現します。
70を超える翻訳対応言語
東輪堂では特殊な言語を含め、70言語以上の翻訳に対応しています。
そして、それに対応するための多言語作業環境、OS、DTPのデータコンバートツール等、これまで蓄積してきたノウハウがあります。
世界に向けて同時発売される製品も年々増加しています。それら製品の多言語マニュアルを30言語以上に同時展開する等の経験と実績があります。
/70を超える翻訳対応言語
翻訳支援ツールの活用
東輪堂では、長年にわたって翻訳支援ツール「SDL Trados Studio」を活用しており、確かな実績があります。
Trados販売元のSDL社とパートナーシップを締結し、常に最新テクノロジーの導入と人材育成を行っています。
LSP_Partner
/翻訳支援ツールの活用
翻訳コストと納期
多言語マニュアル作成の場合、翻訳コストは総制作費の約50~60%を占めます。
そこで、いかに既存機種から多く流用できるかが、コスト削減の重要なポイントとなります。
また、同時に複数の言語を展開していくには、限られた納期の中で最も効率良く翻訳が開始できる時期を見極めることも、安定した品質のマニュアルを制作するためにはとても重要です。
東輪堂では、長年蓄積してきた SDL Trados 翻訳のノウハウを駆使し、マニュアルローカライズのコストと時間の削減をお約束します。
さらに、サーバー型翻訳支援ツール「SDL Studio GroupShare」の導入で、大規模な翻訳でも大幅に工期を短縮できます。
/翻訳コストと納期